あの有名人、愛飲のヒミツ その答えは?

私にとって健康とは「健康の証し」

俳優 辰巳琢郎さん

大阪市出身。京都大学文学部卒業。在学中は関西で一番人気の「劇団そとばこまち」を主宰。卒業と同時にNHK朝の連続テレビ小説「ロマンス」で全国区デビュー。以来、知性・品格・遊び心と三拍子揃った俳優として幅広く活躍中。食通・ワイン通としても知られ、数々のワイン騎士団から騎士号を贈られている。(社)日本ソムリエ協会名誉ソムリエ。自身が企画した「辰巳琢郎のワイン番組 tatsumiwinery」が好評。

一体いつからこのような「健康ブーム」になったのでしょう?と同時に「健康」という言葉があまりにも安っぽく陳腐なものに成り下がってしまいました。それ以上に「何のために健康になりたいのか」「何のために長生きしたいのか」ということが語られないことそのものが、本当は異常なのかもしれません。

この「健康ブーム」のお蔭かどうか、様々なイベントで、あらゆるインタビューで「あなたの健康法はどんなものですか?」という質問が飛び交います。大抵「いつも美味しいものを食べているからです。」と煙に巻いているのですが、ならば「美味しいもの」とはそもそも何なのか?もちろん味覚は人によって千差万別ですが、私の持論はこうです。「健康な人は体にいいもの、体が必要としているものを“美味しい”と感じるはずだ!」

例えば、甘いものを食べたいと感じる時。これは本来はビタミンCの不足なのだそうです。そんな時、昔の人は柿だとか蜜柑だとか果物類に手が伸びていたのに、この飽食の時代ではお菓子類など単なる甘いものを食べてしまう。「カロリーが少ないから」と人工甘味料であってもお構いなしです。

反対に「化学調味料など体に良くないものを感覚的に受け付けない」という状態こそ健康体の証しではないかと考えられます。

それではH4Oはどうなのか?こういう場ですからしっかり誉め称えたいのですが、残念ながら健康体なもので実はその効能が未だ良く判っていません。ほぼ同時期に飲み始められた三枝成彰先生は、レッドゾーンを超えていた血圧が正常値に戻るなど、驚くほど健康体になられたそうで、些か不公平な感じもするのですが。ただこれだけは言えると思います。

私はH4Oを誰よりも“美味しい”と感じていると。

私にとっての健康とは「水は私の健康の原点だ」

俳優 片桐竜次さん

1974年山口県下関生まれ。1971年映画「女番長ブルース」でデビュー後、東映アクション映画で活躍。1976年の「狂った野獣」で映画界の注目を浴びる。<出演作品>TBS系「水戸黄門22話・スペシャル」、日本テレビ系 火曜サスペンス劇場「地方記者・立花陽介 通信局シリーズ1~20」、TBS系 月曜ミステリー「世直し公務員ザ・公証人1~6」、テレビ東京系 女と愛とミステリー「山岳救助隊・柴門一鬼 北アルプスシリーズ1~7」、テレビ朝日系 連続ドラマ「おみやさん1~4」、その他多数の作品に出演。

大食い競争や早食い競争、CMにも人がモノを食べているシーンがアップで映る。私はモノを食べている人の映像を見るのはあまり好きではない。ところが「水を飲んでいる人」を見るのは、なぜかきらいじゃない、と言うより好きかも知れない。

その人の身体がみずみずしくなっていくのを感じるからだろうか、見ている自分も気持ち良くなってくる。何日か水をやれなかった草木に水をやる時も私は同様の快感を覚える。そしてもう一つ不思議なことだけれどラグビーやサッカーで負傷した選手が水をかけただけで元気を取り戻してグラウンドに帰っていく。あれもなぜか分かる気がする。

水(水分)が身体に大切なのは当り前に分かってることだが、水の持つ「力」みたいなモノを強く感じる。三十数年前、我々がスポーツをやっている時は「練習が終る迄は水を飲むな」「根性を見せろ」なんて言われた。真夏でも練習が終わるまで水を飲む事を許されなかった。今から思えば考えられないことだ。水を飲みたいと思った時は水分不足なのだから。

口の中も身体の中もカラカラに乾いて、練習が終った後、顔を洗う振りをして蛇口を口につっこみ、鉄の匂いのした水を胃袋いっぱいになるまで飲んだものだ。「生き返る」って感じがした。いや実際に瀕死の状態から立ち直る瞬間だった。さて、とうとう我が国日本でも【水を買う】時代が来た!!「ウソだろ」と思っていたがガソリンよりも高い時代が来た。

でも反面、旨い水があるということも分かった。硬水、軟水、いろいろな種類があるらしい。私の仕事は俳優だ。セリフを言う・体を動かす・ロケも朝は早い・終わりも夜遅い日が続く、健康な体がすべてを優先する。水を飲むと「身体」のどこかが生き返り元気が出る。私は「水を飲む」ことが大好きだ!!水、水、水。

ある時ちょっとした事で「H4O」を知った。それ以来、なぜか私のそばには「H4O」がいる。体に馴染む、健康だと感じる。

私にとって健康とは「しっとり・つる・ぴか」

歌手 雨谷麻世さん

東京芸術大学卒業。川崎市市民文化大使。横浜市の成人式や横浜ベイスターズ開幕戦での「君が代」独唱。昨年は「スペシャル・オリンピックス」の閉会式で独唱、さらに愛知万博のEXPOドームでのコンサートを行い絶賛された。また、環境省主催の地球温暖化防止のシンポジウムにも出演する一方、日経新聞の「美と健康」欄に取り上げられ、クロワッサン、ミスティなどの雑誌にも掲載される等今最も注目されているソプラノである。昨年から「地球と音楽と子供たち」と題して、環境と子供に関するチャリティコンサートを行っている。

みんな結構やっているのね。
ナニって、勿論、美しくなる為の努力。
女性なんだからー、当たり前?では、「私」は?

「まさか、雨谷さんがー、勿論“エステ”やってますよねー?!」
ってマジマジと顔を覗かれたとき、さすが(?!)の私も真顔で鏡に向かった。
知らぬ間に、なにやら小ジワ?これって、シミ?
キャー!!!どうしましょう?!「まさか私に限って」・・・なんて、変な「自信」は、この際捨てよう。

必ずや皆“平等”に老化はやってくるのだ。
でも、少しでも遅らせ、少しでもキレイでいたいと願うのは、世の女性の常。私も遅ればせながら、なにか始めよー!・・・と思っていた矢先、天の祐け、私のかねてから敬愛している、そして健康に関してとりわけズバ抜けて博識の作曲家の三枝成彰先生から「シミにもイイんだって」と勧められ「信じる者は救われる」と飲み始め、つけ始めたのが、まさにこの「H4O」との出逢いだった。それは、カラダの中から、そして外からと「老化」の原因である「酸化」を「還元」し、カラダをもとの状態に戻してくれるという魔法の水。

外見もなかなかオシャレ。持ち運びもグッド。
でも、飲んだ感触は?
う~ん、「まったり」とした口触り。
これってカラダに浸透している感じ?
そしてお肌にタップリつける。これまた不思議な密着感!
・・・イイかも。

それからというもの「乾燥肌」と言われていた私の肌は何処へやら。最近では、佐伯チズさんご推奨の大判コットンに、H4Oを浸して「朝パック」。これで一日「しっとり、つる、ぴか」。今ではH4Oは「美音痴」だった私にとってなくてはならない大切な“美と健康”のパートナーとなったのです。

え?声にイイかって?結果をお知りになられたい方は、是非一度、雨谷麻世のコンサートへ!まずは論より証拠。活性酸素を抑え、いつまでも「若い」声でいられるかどうか・・・末永く見守って戴ければ幸いです。

私にとって健康とは「常に刺激を受けて、今を生きる」

女優 波乃久里子さん

1945年生まれ。17代目中村勘三郎の長女。祖父は6代目菊五郎。1950年に17世中村勘三郎襲名披露初春大歌舞伎公演にて初舞台を踏む。その後、初代水谷八重子に傾倒し、新派に入団。代表作は「明治の雪」「大尉の娘」「京舞」「遊女夕霧」「十三夜」「皇女和の宮」「華岡青洲の妻」など。主な受賞歴は「雁・お玉の行く道」で芸術祭優秀賞、「わかれ道」「紙屋治兵衛」で芸術選奨文部大臣新人賞、「大つごもり」「遊女夕霧」で菊田一夫演劇賞などがある。

「50歳以上のきれいの元は“体の中から”が基本です。」
という話を聞いたことがあり、自然と体に良いものをいただくように心がけています。特に朝食は1日の活力の源なのでしっかりといただいてから出掛けます。

我が家の朝食は、私に30年付いてくれているマーちゃんが作ってくれるのですが、手際よくバランスのよい食事を出してくれます。お友達が泊まりに来た時も、この朝食はおいしくて種類も豊富で、まるで高級旅館の食事のようだと大好評です。遊びに来てくれるのはこの朝食がお目当ての人もいたりして・・・!?(笑)

そして、お稽古場や楽屋は乾燥しやすいので意識して水分を摂るようにしています。中でもお水が好きなので、常に冷蔵庫と化粧台の前に置いてあります。特にこの「H4O」はスッキリと口当たりが良いので最近はいつも用意してあります。

普通のミネラルウォーターより飲みごたえがあり、何かを食べたかのような感じで満足感がある、お気に入りの一品です。私たちの年代になると体を酸化させないというのは非常に魅力的でありがたいですね。体内をサビつかせないでいられれば、いつまでもイキイキと元気でいられるような気がして嬉しいです。

新派の舞台は20代から老け役まで作品によっていろいろなお役を演じるので、若さを保つことは大切です。健康第一で常に新鮮な気持ちで、感心したり新しい発見をしたり刺激を受けて、今を感じて生きていたいですね。チャンスがあればいろいろなジャンルのお芝居にチャレンジして心も体もサビつかせないで瑞々しくいたいものです。

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